レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手

松坂投手のレーシックの手術の感想は「全然問題無いと言われていたし、治療はアッという間に終了して痛みも無かった」と報告をしています。
さらにレーシック手術後の感想は「コンタクトをしているように全てがクリアに見えるようになり喜びを実感」と言っています。

 

レーシックによって0.05だった視力が1.5まで回復した松坂投手はその後アメリカで大活躍をされています。
これもレーシックによって視力が回復した効果があるのかもしれませんね。メジャーで大活躍中の松坂投手がレーシックをしようと思ったのは、松坂投手の先輩が実際に治療したのがキッカケらしいです。
これはニュースにもなりましたし、意外と有名な話ですね。 「本当にレーシックをすることで視力回復を実現できるの?」と疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
実際にレーシックに関する情報サイトを確認してみますと、ほとんどの人がその喜びを感じているという事実があります。



レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手ブログ:2020年10月21日

1週間前のこと…

優しそうな親父と小学校4〜5年生くらいのお兄さんに、
両方から手をつないでもらって
楽しそうに歩いている男の子がふと目に入りました。
たぶん、3〜4歳くらいかな。

男3人で海釣りに行くのか、
もしかしたらスーパーにショッピングに向かっているのか、
…なんて感じの休日の風景。

わたしは、ドラッグストアに日用品を買いに行った帰りで、
なぜママは一緒じゃないのかな〜?なんてことを考えながら、
嬉しそうなその父母と子供の様子を、
「景色」を見るような感じで眺めていました。


すると突然、
その景色が突然動き出したというか、
まるで動かない絵から手が伸びてきたかのように
男の子がすれ違いざまにそのキラキラした笑顔を、
こっそりとわたしに投げかけてきたんです。

挨拶するでもなく、会釈をするでもなく、
ぼーっと見ていたわたしに彼が笑いかけてくれたのは、
なんだかとても不思議な感じ。

親父とお兄さんは、通りすがりのわたしのことなんて
全然気に留めていない様子なのに…

目が合って少し驚いたわたしも、
その子に思わず笑顔を返していました。

今まで「笑顔って大切」とか、
もちろんよく知っていることだし、
人にも幾度となく言ってきたように思う。

でもこんなにも 心にストンと入ってくる笑顔には、
そうそう出会った事がなかったかもしれない。

どうしたら、
あんな笑顔が出来るの?って思った。

彼は、大好きな親父とお兄さんに手をつないでもらって、
そのとき 「世界」を完全に信頼しきっていたのかな。

だからこそ、
見知らぬわたしにもあんな笑顔が出来たんじゃないだろうか。

世界を「愛」という視点で見るということは、
まさにこれなのかもしれない…
とわたしは思いました。